2018年08月02日

2018年7月Valle Nevado 合宿日記-後編(by三浦豪太)

三浦雄一郎と豪太は、現在、南米のアンデス山脈でスキートレーニングを行なっております。トレーニング中の三浦豪太より、遠征後半の日記が送られてきましたのでアップさせていただきます。よろしければ御覧ください。
2018年7月Valle Nevado 合宿日記(後半).pdf
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2018年07月23日

2018年7月Valle Nevado 合宿日記(by三浦豪太)

三浦雄一郎と豪太は、現在、南米のアンデス山脈でスキートレーニングを行なっております。トレーニング中の三浦豪太より、日記が送られてきましたのでアップさせていただきます。よろしければ御覧ください。
2018年7月Valle Nevado 合宿日記.pdf
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2018年07月20日

三浦雄一郎&豪太 次回挑戦と出演番組のご案内

●次の挑戦について

今年の秋に予定しておりました三浦雄一郎のチョー・オユー(世界第6座8201b)は、チベット登山協会の年齢制限のルールにより登山を断念いたしましたが、次の三浦雄一郎の目標が決まりましたので、ここにお知らせいたします。

『2019年、三浦雄一郎と豪太はアコンカグア山頂を目指します。』

地球にある山々のなかで、今、三浦雄一郎の心を最も動かすのは南米大陸最高峰のアコンカグア(標高6959m)です。この高峰へは世界七大陸最高峰スキー滑降挑戦の最後の山として、33年前(1985年)53歳のときに登頂しスキー滑降を行いました。

9年前、三浦雄一郎の盟友である英国の著名な登山家・サー・クリス・ボニントン(当時74歳)が来日したとき、三浦の80歳エベレスト挑戦にエールを送り、そしてこう言われました、「自分はもうエベレストは無理だけど、今、私の一番の目標はこれからの10年、15年と自分に合った山に挑戦し続けることです。それほど素晴らしい人生はない」。

自分の夢となる山 − 86歳での南米大陸最高峰へのチャレンジ、三浦雄一郎は自らの冒険の次のステージとして、年齢、体力そして心の可能性に向けて再び歩きだしました。

来年1月のアコンカグア登山とスキー滑降のトレーニングとして、現在、三浦は豪太とともに南米アンデス山脈の標高3000m超えのスキー場(ValleNevado)で7月17日より15日間合宿中です。

※現地から送られてきました写真を添付いたします。

●番組出演のご案内

下記番組に三浦雄一郎&豪太が出演いたします。よろしければ是非ご覧ください;

7月23日(月) 21:00〜21:54 日本テレビ 「人生が変わる1分間の深イイ話」
http://www.ntv.co.jp/fukaii/about.html

いつもありがとうございます。
猛暑日が続いております。どうぞご自愛くださいませ。

ミウラ・ドルフィンズ
三浦恵美里
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